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「This is 嵐 LIVE 2020.12.31」リピート配信決定!嵐ラストライブ無料再放送はいつ?

 「This is 嵐 LIVE 2020.12.31」リピート配信決定!嵐ラストライブ

「This is 嵐 LIVE 2020.12.31」リピート配信決定!嵐ラストライブ

「This is 嵐 LIVE 2020.12.31」リピート配信の日程が決定しました!2020年12月31日に無観客で行われた嵐ラストライブの再配信の日程が1月8日~1月10日の3日間で計6回リピート配信が行われることが決まりました。生配信をご覧いただいた方は無料で見ることができます。

 

 

 

 

リピート配信日

1/8 FRI
10:00~
20:00~
1/9 SAT
13:00~
21:00~
1/10 SUN
12:00~
22:00~

視聴方法

生配信をご覧いただいた方も配信前日の23:59までに再申し込みが必要です。またチケットをお持ちでない方も特設サイトでチケットを購入してご覧いただけます

  • 嵐ファンクラブ 4,800円
  • ジャニーズファンクラブ 5,300円
  • 一般 5,800円

「This is 嵐 LIVE 2020.12.31」特設サイト

 

 

 

 

 

嵐からの紅白でのメッセージ

嵐からの紅白でのメッセージ

嵐からの紅白でのメッセージ

櫻井翔さん

小さなカイトに、今、時代の風が容赦無く吹き付けているかのようです。昨年1月に活動をあと2年だけと発表し、夢を掲げて懸命に走り続けた僕たちも戸惑いと絶望に襲われました。

 

大野智さん
大事な人を突然失って、呆然としたメンバーもいた。そんな僕らのそばで、消えずにいてくれたものがありました。たくさんの熱い声援と希望を語り続ける歌でした。嵐という、奇跡のような場所です。

 

相葉雅紀さん

おかげで僕たちは、もっともっと深い悲しみに苦しんでいる人々に想いをよせる方へと、舵を切ることができるようになりました。

 

二宮和也さん
叶わなかった夢も、嵐の21年の歴史の一部です。そこには、この時間で学んだ知恵や勇気、慰めや思いやり、全てしっかり記しておこうと思います。

 

松本潤さん
あと2時間あまりで年が明けて、僕たちの嵐は一旦止みます。嵐が去った後に、虹のかかった美しい空が、どうか皆さんの前に広がりますよう。明けない夜はないと信じて。

 

嵐のラストライブの後が見れる

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嵐のグッズが無料でもらえる 

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必見!嵐のラストステージが無料で見れる

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早い者勝ち!嵐からクリスマスプレゼント

受け取ってください!

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嵐、解散の本当の理由!嵐2020活動休止

嵐は2019年1月27日の夕方にジャニーズファンクラブサイトにて、メンバー個々のコメントと共に活動休止する旨を発表しました。大野智リーダーの「2020年という区切りで一度嵐をたたみ、5人それぞれの道を歩んでもいいのではないか」という提案をきっかけに、メンバーで何度も話し合い、活動休止という結論に至ったと説明しています。

記者会見の様子

 

 急遽実施された会見には5人がそろって登壇し、大野リーダーが冒頭で「先程ファンの皆様に向けてコメントを発表させていただきました。嵐は2020年12月31日をもって活動を休止させていただくことになりました」と挨拶しました。

二宮和也さんのコメント

衝撃でした。そんなこと考えていなかったので。言われて本当に驚いたんですけど、話し合いを進めていく中で、ずっと僕らが言っていたのは4人でも6人でも嵐ではないと我々はすごく思っているし。自分たちの、嵐っていう世界の中での価値の基準の中でずっと戦っているグループでもあるので。5人でなきゃ嵐じゃないだろうと、5人でなきゃ100%のパフォーマンスはできないだろうという中で、今回リーダーの思いというのを尊重する形で結論に至ったというのが、僕の個人的な目線ではありますけど、みんなで話し合っていく中での決め方ですね

櫻井翔さんのコメント

「みんなバラバラだと思うんですけど、僕も驚きましたね。前の日に友達と焼肉を食べていたんですけど、グループメールに大野から話がしたいという連絡があったわけですよ。これだけ長いこと一緒にいる我々ですから。大野が話をしたい、で、その後の内容を聞いた時に、これはもしかしたら相談というニュアンスよりはある程度意思の固まっていることなんだろうなと僕は個人的に解釈しました。最初はものすごく驚きましたけど、誰か一人の思いで嵐の将来を決めるのは難しいだろうなという思いがあるのと同時に、他の何人かの思いで一人の人生を縛ることもできないなと思いました。なぜなら、中学生の頃に出会って23、4年一緒にいる大切な仲間ですから、どれだけ時間がかかってもというか、どれだけ時間をかけても、全員が納得する形の着地点を探していかなければならないと。これは僕の役割だろうなと、伝えられた瞬間に思いました」

松本潤さんのコメント

「僕は常々、グループ活動を続けることはメンバーの強い意志があって初めて続けられるものだと思っていたので。僕らは10周年の時にたくさんの方に祝っていただいたり、国立競技場でライブやらせていただいたりとか、15周年の時にはデビューしたハワイに連れて行ってもらって、ハワイでいろんな人たちにお祝いしていただいたりとか、本当に素晴らしい景色をたくさん見せていただきました。自分たちがいろんなことを経験させていただく中で、次に何やろう、次に何やろうとみんなで話し合って進めてきたんですけど。その中で大変だと思うことも正直ありました。自分たちがいい形であるうちにグループを閉めるということを実際に考えたこともあったし、その話をメンバーにしたこともありました。具体的な時期をこの時期にしたいとか、そういうことはなかったですけど。なので、一番最初にリーダーの話を聞いたときに、僕は驚きはしませんでしたね。その後にみんなでいろんな話をする中で、それぞれの思いもありますし、これからのことを考えた時に2020年で区切りをつけるというのがベストな形なんじゃないかと僕はそう判断しました」

相葉雅紀さんのコメント

「初めてリーダーから聞いたときはひっくり返りましたね。こういう生活が当たり前だと一回も思ったことはないですけど、まさか現実で突きつけられた時は、最初は準備がいりましたし。リーダーと2人でお話する中で、どうにか嵐を続けていける方法はないのかということをリーダーに相談したりもしました。でもリーダーとみんなと何回も話し合いを続けていく中で、ちょっとでも同じ方向を向いていないリーダーをずっと付き合わせるのは違うなと、思いましたし。やっぱり1人欠けてしまっては2人欠けてしまっては嵐としては難しいと思ったので。リーダーの意見に納得しました」

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記者からの質問

活動休止に至った経緯は?

大野リーダーのコメント

2017年6月中旬頃にメンバーに集まってもらって、自分の思いを伝えました。一旦自分の嵐としての活動を終えたい。自分の思いとしては自由に活動してみたいと伝え何度も話し合いをして休止という結論に至りました。気持ちを伝えたあと、メンバー1人ひとりと会って、1人ひとりの気持ちを聞いて、5人で集まって何度も何度も話し合って最終的に事務所の人を交えて話し合って。2018年2月に事務所の方に説明して、2018年6月に(活動休止を)決断しました」と真剣な表情で語りました

事務所の退所も考えていた

リーダーは自分の気持ちを伝えた当初は事務所の退所も考えていたとし、メンバーやスタッフと話し合う中でグループの活動休止という結論に至ったと話しています。2021年以降の活動については「具体的に何がしたいかは決まってはいないのですが、この世界を一度離れて、見たことのない景色が見てみたい。普通の生活というのは、この世界に入ってから経験がないので興味があって」とコメントしてます

 解散ではなく、活動休止

「解散ではないのか?」という記者団の質問に対して、櫻井翔は「解散ではありません」ときっぱりと否定しました。嵐の活動再開時期について質問に対して、大野リーダーが少し戸惑っている横でメンバーが「全然決まってないでしょ?」とツッコミを入れ場の空気が和らぎ、メンバーの表情もほぐれてきました。

嵐活動休止を決断した要因

リーダーから解散の話が出た時にメンバーは4人でも6人でも嵐じゃないと思ってるし、5人でなきゃ嵐じゃないだろうと。5人じゃなきゃ100%のパフォーマンスはできないだろう。グループ活動というのはメンバーの強い意思があって初めて続けられるものだとずっと思ってました。ちょっとでも同じ方向を向いていないリーダーをずっと付き合わせるのは違うなと思い、そこで1人欠けてしまっては難しいので、リーダーの意見に納得して進めようということになったようです

 

 

二宮は続けたかった

大野リーダーの意見を踏まえつつも、メンバー間でそれぞれ意見は異なったようで、二宮は「反対というか、続けられませんか?ということはリーダーに伝えました」と語り、櫻井は「賛成反対でパキッて分かれるのは難しかったですね。それぞれの気持ちがあるので。引き止めようとしたってニュアンスの人もいれば、気持ちを理解してその方向でいこうって人もいるでしょうし」と言葉を濁しました。さらに櫻井は「みんなの思いをきちんと同じところに着地させることに時間がかかりました」と休止という結論に至るまでの困難さについて述べ、「20年以上一緒にいるので、互いが互いを尊重し、『そんな馬鹿な話はないわ』と机をひっくり返す人はいませんでした」と長年の付き合いについて語る。それを受けて相葉は仲が悪くなったわけではないと強調し、「話し合いをする中で絆が深まっていった」とアピールしました。

2021年以降の活動について

相葉が「今、決まってることを決められた時間の中で精一杯やってどう思うかですね。お休みする予定はないですね」と回答する一方で、松本は「今までやってこれなかったことにチャレンジできるタイミングになると思います」「何より2020年まで、5人でファンのみんなと楽しい時間を過ごせるよう考えることが今からすることかな」と語る。櫻井は「嵐の2020年12月31日のことまでしか頭になくて、その先どうするかは想像できてないです」、二宮は「2021年以降のことは何も考えてないです。2020年のケツのケツまで5人で活動できることが幸せなことで喜びなので、まずは応援してくださってる皆さんと共有しながら、1秒でも長く思い出を作っていきたいなということしか考えていません」と回答しましたた。