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「Windows 11」アップグレードで「Office 2013」が使えない理由

「Windows 11」アップグレードで「Office 2013」が使えない理由

「Windows 11」アップグレードで「Office 2013」が使えない理由

10月11日「Windows 11」の正式リリースと同時に、買い切り版「Microsoft Office」の新バージョン「Office 2021」の販売もスタートしました。新しいWindowsは是非新しいOfficeと一緒に使ってほしいと思いますが、残念ながら「Office 2013」を「Windows 11」で使うことはできないそうです。理由はなんでしょうか?2013以前も使えないのでしょうか

 

 

なお、Office 2013 は Windows 11 ではサポートされないため、Windows 11 へのアップグレードを予定している場合は、この機会に Microsoft 365 または Office 2021 へのアップグレードをご検討ください。

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「Windows 10」のまま「Office 2013」を使うか、「Windows 11」にアップグレードして「Office 2021」を買う必要があります。「Office 2013」がサポートされるのは2023年4月11日まで。無理に使い続けてもあと2年しか使えませんし、「Office 2019」や「Office 2021」に比べると機能不足は否めません。当面の間「Windows 10」を使い続けるならばそれとセットで使うのもありですが、「Windows 11」へのアップグレードを考えているならばそろそろ買い替え時といえるでしょう。

 

 

最後に、歴代Officeの主なシステム要件とサポート期間をまとめてみました。一瞬見間違いかなと思ったのですが、「Office 2019」よりも「Office 2021」の方がCPU要件が緩いのですね。少し意外に思いましたが、それだけ軽量化が図られているということなのでしょうか。もしそうならばうれしいですね!

news.yahoo.co.jp