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ずっとそばで見守っているよ!歌詞PV矢井田瞳「あずきバー」CMソング

ずっとそばで見守っているよ!歌詞PV矢井田瞳「あずきバー」CMソング

ずっとそばで見守っているよ!歌詞PV矢井田瞳「あずきバー」CMソング

6月11日から放送開始の新CM、和菓子メーカー「井村屋」の看板商品「あずきバー」のCMソングをシンガーソングライターの矢井田瞳さんが手がけることになりました。曲のタイトルは「ずっとそばで見守っているよ」だそうです。どんな曲なのでしょうか?歌詞は「あと一歩を踏み出したくなるような、力が湧いてくるような」そんな歌詞だそうです。

 

 

 

「あずきバー」CM

「あずきバー」は1973年の発売から48年間愛される逸品。アーティストによってCMソングが作られるのはは初めてで、聴いた人の背中を押すような、爽やかな応援歌になっているそうです。矢井田は「あと一歩を踏み出したくなるような、力が湧いてくるような楽曲。ぜひ聴いてください」と話しています。

 

 

 

CMの内容は2016年から井村屋のCMキャラクターを務める俳優の尾上松也さんが屋外で逆上がりの練習をする男の子を応援するというストーリーでコロナ禍の今だからこそ、あずきバーを食べて元気になってほしいという思いが込められているそうです。

www.sponichi.co.jp

 

 

 

これ絶対見てね

矢井田さん自身は、小学生の時の思い出として「水泳大会の日の楽しみはレースの後に母が買ってくれるアイス。疲れた体にあずきバーの味が染みわたる幸せな感覚をよく覚えています」とコメントしているようです。思い入れがあるからこそ「今回CMソングを担当できてうれしかった。私も含め、コロナでじわじわと疲れてきている人が多いと思いますが、前向きなパワーが届けばいいな」と話しています。

 

 

中高年に人気のアイスですが、今回は新たに、矢井田と同世代の子供がいる30~40代のお母さんに狙いを定めCMを制作したそうです。井村屋広報の尾崎弘二さんは「あずきバーの素朴な味と、矢井田さんの柔らかく元気な歌声がマッチ。ターゲット層としてもぴったりでした」と起用理由を明かしています。

 

 

2020年度はコロナ禍で過去最高の2億9200万本の売り上げを達成したそうです。年間3億本を目標に掲げており「いよいよ射程圏内。今回のCMが目標達成の後押しになると思っています」と意気込んでいるそうです。

news.yahoo.co.jp