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大阪守口市佐太中町2丁目の大阪広域水道企業団 大庭浄水場作業員が水道管の中に取り残され救助活動

大阪守口市浄水場で作業をしている作業員が水道管の中に取り残され救助活動

大阪守口市浄水場で作業をしている作業員が水道管の中に取り残され救助活動

12月16日午前中大阪府守口市佐太中町2丁目33−91大阪広域水道企業団 大庭浄水場で作業をしている作業員が水道管の中に取り残され救助活動をおこなっています。25歳の作業員が中に取り残されているようです。工事関係者から「穴を掘っている最中に作業員が取り残された。膝下まで水が来ている」と119番があったようです。

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事故現場

消防によりますと、16日午前10時半ごろ、大阪 守口市にある浄水場で「穴を掘る作業をしていたところ3人が取り残された」と工事関係者から通報がありました。取り残された3人のうち、40代と30代の男性2人は自力で脱出しましたが、25歳の男性は今も水道管の中に取り残されているということです。

 

 

 

守口市門真市消防組合消防本部によると、地下約30メートルで大場浄水場と別の浄水場の水道管をつなぐため、直径約1・1メートルの地下トンネルの掘削工事をしていた20歳代の男性作業員と連絡が取れていないようでしたが午後7時ごろに、作業員と会話ができ、無事を確認したということです。作業員は「早く出してほしい」と話しているようです。17日午前4時前にも会話はできたということで消防は、水道管から水をくみ出しながら男性の救出活動を続けていました。わずかな隙間方から食料や温かい飲み物などを渡し、18日午前9時頃無事救出、出来たとの情報が入りました。