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長野県軽井沢町立小学校、体罰で頭蓋骨骨折。小学校の元講師を在宅起訴

長野県軽井沢町立小学校、体罰で頭蓋骨骨折。小学校の元講師を在宅起訴

長野県軽井沢町立小学校、体罰で頭蓋骨骨折。小学校の元講師を在宅起訴

2020年11月に長野県軽井沢町立小学校で、小学校高学年の男子児童が体罰を受けて頭蓋骨骨折の大けがを負った問題で、長野地検は2021年8月31日、小諸市、同校の元講師42歳を傷害罪で長野地裁に在宅起訴しました。学校名はどこだったのでしょうか?地検は認否を明らかにしていません。

 

 

起訴状などによると、元講師は昨年11月13日午後1時20分頃、校庭玄関であおむけに倒れた児童の胸を足で踏みつけて頭を側溝蓋にぶつけさせ、全治約1か月の大けがを負わせたとしています。

 

軽井沢町には3つの町立小学校があります

  • 軽井沢町立軽井沢西部小学校
  • 軽井沢町立軽井沢中部小学校
  • 軽井沢町立東部小学校

 

 

 

けがを負った児童は校庭で遊んでいた別の児童にボールを当てたが、謝らずに抵抗したため体罰を加えたとみられています。

 

 

県教育委員会は取材に「まだ連絡を受けていないのでコメントは差し控える」としている。県教委は今年3月、元講師を停職4か月の懲戒処分としていた。。