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玉森 裕太が基礎化粧品のランコムのイベント登場! Kis-My-Ft2 クラリフィック

玉森 裕太

玉森 裕太さんが「ランコム」の人気化粧水のクラリフィックのイベントに登場しました。玉森さんは「クラリフィックがこの2月で1周年。僕は今年CDデビュー10周年を迎えるので、“周年”どうし、何かご縁を感じます。僕もランコムで人気No.1のクラリフィックにあやかって“人気No.1”をめざしていきたいと思います」と挨拶しました。

 

 

 

スマートフォンで撮影した顔写真をアップロードするだけで、AIが「ツヤ」「ハリ」「シミ」「シワ」「キメ」の5項目で分析、測定して、その結果を0から100の数値で示してくれる「肌測定 ゾーン」を体験した玉森さんは、「自分の肌の状態が数値で分かり、“とても良い状態”、逆に“注意してほしい”状態と客観的に評価してくれるのでとても分かりやすい」と大満足の様子だったようです。

玉森裕太さんのスキンケアのルーティン

玉森さんは自身の肌について、「もともとめちゃくちゃ乾燥肌なんです」とし「保湿クリームや美容液を使ったり、あとパックしたり」というのが、これまでのスキンケアルーティンとのことだが、最近は「クラリフィックを使うようになった」「肌に透明感を感じられるようになった」と声を弾ませていたそうです。

そして今回の体験を通して、「透明肌についてもっともっと考えるいい機会になりました」と語った玉森に、ランコムから贈られたのは「クラリフィック」(150mL)約10年分相当にあたる80本。ワゴンの上に並べられたキラキラと輝くボトルを前に「新次元の透明肌を極めたいと思います」と抱負を述べ、最後に「酵素サイエンスと向き合って、僕といっしょに“透明肌”をめざして行きましょう!」と全国の女性たちへ向けメッセージを送りました。

ランコムの30年にわたる酵素サイエンス研究を経て開発されたクラリフィックは、酵素を手がかりに新次元の透明肌を目指した化粧水。ユニークなウィスク付きボトルをシェイクして混ぜ合わせる独自の二層エッセンスが特徴で、潤いとみずみずしさを解き放つ。2020年2月の発売以来、数多くのベストコスメを受賞するなど、ランコムの人気No.1の化粧水です。

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玉森 裕太ランコム

2月12日(金)にオープンする「酵素ラボ」は、酵素サイエンスに関するクイズにチャレンジできる「クラリフィック ゾーン」をはじめ、自分の肌の状態をチェックできる「肌測定 ゾーン」、クラリフィックの個数限定キットやトライアルセットが購入できる「限定ギフト ゾーン」、クラリフィックの世界観を表現した最新動画を視聴できる「クラリフィック ムービー ゾーン」といった4つのゾーンを通して酵素サイエンスやクラリフィックの世界観を体験できるオンラインイベントだ。この「酵素ラボ」のオープンに先立ち、そのコンテンツの一部をいち早く体験したのが、当発表会にゲストとして登場した玉森裕太。玉森は、雑誌『美ST』(ビスト/光文社)4月号(2月17日発売)でのクラリフィックとのタイアップ企画やコラボレーションムービーに出演するなど、クラリフィックとのつながりも強そうです。

 

「クラリフィック誕生1周年、おめでとうございます」と登場した玉森さんは、「クラリフィックがこの2月で1周年。僕は今年CDデビュー10周年を迎えるので、“周年”どうし、何かご縁を感じます。僕もクラリフィックにあやかって“人気No.1”をめざしていきたいと思います」と挨拶しました。玉森さんが、手にしたクラリフィックのボトルをシェイクし、ボトルの中の二層エッセンスが混ざり合いマイクロバブルが出現すると同時にステージの背景も変化し、「酵素ラボ」のイメージビジュアルが初めてお披露目となりました。

 

玉森さんは「酵素ラボ」の4つのゾーンのうち、「クラリフィック ゾーン」と「肌測定 ゾーン」を既に体験済み。中でもスマートフォンで撮影した顔写真をアップロードするだけで、AIが「ツヤ」「ハリ」「シミ」「シワ」「キメ」の5項目で分析、測定し、その結果を0から100の数値で示してくれる「肌測定 ゾーン」に関して、「自分の肌の状態が数値で分かり、“とても良い状態”、逆に“注意してほしい”状態と客観的に評価してくれるのでとても分かりやすい」と大満足の様子だったそうです。

 

自身の肌について、「もともとめちゃくちゃ乾燥肌なんです」と玉森。「保湿クリームや美容液を使ったり、あとパックしたり」というのが、これまでのスキンケアルーティンとのことだが、最近は「クラリフィックを使うようになった」と玉森。「肌に透明感を感じられるようになった」と声を弾ませていた。

 

そして「酵素ラボ」での体験を通して、「透明肌(※1)についてもっともっと考えるいい機会になりました」と語った玉森さんに、ランコムから贈られたのは「クラリフィック」(150mL)約10年分相当にあたる80本。ワゴンの上に並べられたキラキラと輝くボトルを前に「新次元の透明肌を極めたいと思います」と抱負を述べ、最後に「酵素サイエンスと向き合って、僕といっしょに“透明肌をめざして行きましょう!」と全国の女性たちへ向けメッセージを送りました。

 

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