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11月1日から中国台湾韓国シンガポールベトナムなど12か国渡航中止勧告解除

中国台湾韓国シンガポールベトナムなど12か国渡航中止勧告解除

中国台湾韓国シンガポールベトナムなど12か国渡航中止勧告解除

11月1日から中国台湾シンガポールなど12か国の渡航中止勧告解除がおこなわれることが政府関係者の発表でわかりました。対象の国12か国は中国、台湾、豪州、ニュージーランド、シンガポール、韓国、ベトナム、マレーシアなどになります。

レベル3からレベル2へ引き下げ

現在、4段階ある感染症危険情報のうち、レベル3の渡航中止勧告が計159か国の地域に出されています。そのうち12か国を11月1日からレベル2の「不要不急の渡航自粛」に引き下げる方向です。

 

 

受け入れ国側の問題

新型コロナウイルスの感染拡大後のレベルの引き下げは初めてになりますが中国など多くの国は依然、外国人観光客を受け入れはしていません。レベル2に引き下げられれば、ビジネス目的での日本からの赴任や長期出張がしやすくなる見込みです

 

新型コロナウイルスに係る日本からの渡航者

日本人に対する各国

地域の入国制限措置及び入国後の行動制限

10月6日更新 外務省

10月6日午前6時までに外務省が把握している、日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置及び入国後の行動制限措置については以下1及び2のとおりです。


本情報は、当局が公式に発表した情報を中心に掲載していますが、新型コロナウイルスをめぐる各国の対応策は流動的ですので、本情報の内容から更に変更されている可能性もあります。これらの国への渡航を検討される際には、各国当局のホームページを参照するほか、在京大使館に確認するなど、最新の情報を十分に確認してください。


入国制限措置に記載されていない場合であっても、無症状であること、陰性証明書の携行、各国当局のウェブサイトへの事前の登録等が入国の条件となっている場合があります。必ず現地の日本国大使館・領事館や各国当局のホームページを参照するほか、在京大使館に確認するなど、最新の情報を十分に確認してください。


入国制限及び行動制限措置に記載されていない場合であっても、日本人が日本以外の国から別の国に渡航する場合(トランジットを含む。)に、渡航先の国が日本人の入国に制限を課すケースがあります。現地の日本国大使館・領事館や各国当局のホームページを参照してください。
外務省海外安全情報配信サービス(たびレジ)においては、現地の日本国大使館・領事館から、随時安全情報がメールで配信されますので、必要な方は、こちらのリンクから登録してください。


中国の入国制限及び入国後の行動制限の詳細については、こちらのリンクをご覧ください。


現地滞在中に本件に関し何らかの問題等に遭遇した場合は、現地の最寄りの在外公館に相談してください。


なお、外務省は全世界に対して一律にレベル2(不要不急の渡航は止めてください)を発出しているほか、従前の危険情報として渡航中止勧告(レベル3)や退避勧告(レベル4)を発出している国・地域もあります。これらの国・地域においては、以下の情報いかんにかかわらず、同勧告を踏まえて行動してください。

 

 

 

1. 日本からの渡航者や日本人に対して入国制限措置をとっている国・地域(94か国/地域)

2. 日本からの渡航者や日本人に対して入国後に行動制限措置をとっている国・地域(102か国/地域)

 

www.anzen.mofa.go.jp